読んだ本、読みたい本、好きな本、心に残った本、感想など、自由に投稿してみませんか。
腎機能がみるみる強まる食べ物大全
特定健診でクレアチニン値が引っかかり、真剣に食生活を見直すことにしました。 そういうお年頃なんですかね。
雑誌、クロワッサンの新時代の節約術で令和の家計の勉強をしています。いつもイラストが面白くて笑います。松浦弥太郎さんの「それからの僕にはマラソンがあった」です。最近マラソンする人増えています。
国宝
朝日新聞連載中は毎朝読むのが楽しみでした。公開中の映画もよいのですが、原作の登場人物の魅力が描ききれてなくて、そこがとても残念です。 改めて文庫版を買って、夢中で読んでます。
「エビはすごい カニもすごい」を読みはじめました。
ポアロに食傷気味でエラリー・クイーン読み始めました。どっちも むか~し 読んだやつなんですが。
どーもこの新訳は好きになれない。 エラリーの口調がゾンザイすぎ
スクイズ プレー ハードボイルド。にしてもちょっと「へらず口・軽口」がひどい。比喩は的を得ていない。主人公の探偵の言葉、二人称代名詞を おたく と訳すのはやめてほしい。 ストーリーは良かったのに.
英国の探偵小説。ストーリーの展開と共に新たな事実が次々明かされて、えっ、そつだったの!っていうのがわくわく。 次もこの人(D.M.Devine)の作品読もうかな。中村有希氏の訳は安心。
久しく書棚に眠っていた本(カインの末裔 角川)。妻の死因を明らかにするため = 自らの判断の正誤をただすために、医者である彼が妻の死屍にメスを加える話。 「学術を生活する」
ちょっと古いサスペンス(1992刊)、東西ドイツの壁がなくなる頃が舞台。ストーリーはそこそこ。途中ちょいだれるかな。