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面白そうですね 是非読んでみたい❗ 図書館で予約しようかな? 桐野夏生さん以前よく読んでいました だから荒野と魂萌え面白かったです
わたしも「だから荒野」読みました。 桐野夏生さんの小説は、ほとんど映像化されていますが、「ダイアモンドと真珠」はできなさそうな内容です。 なおさら、おすすめ本です。
伝説というか、おとぎ話になっていたペルシャの王女、アルトニスのミイラらしきものが見つかった、というところが物語の始まり。はじめは歴史ファンタジー?と思ったんだけどとんでもない。次々明らか(明らか、とも言えないが)になってくる事実。周囲の者がことごとく信用できない状況で主人公グルの戦いが続く・・・
パキスタン生まれの作者による、バキスタンの現状の訴えのようにも思える。 でもエンディングが美しい。
「永遠の記憶」文藝春秋発行 東野圭吾著 容疑者Xの献身、真夏の方程式、沈黙のパレード、新参者、麒麟の翼、祈りの幕が降りるまで、夜明けの街でと読みました。 ありがとうございました。
すいかの匂い 江國香織
夏になると読み返している1冊です。 少し胸が痛くなるような…自分の小さい頃を思い出したり重ねたりしてしまう。 ひんやりして少し怖いお話で江國さんらしくて好きです。
家に帰ると妻がオーブンのなかに枕と共に頭を入れて死んでいる。呼ばれてやって来た警官は自殺を考えたが・・・ すぐにも彼は逮捕され、陪審員裁判にかけられるのも間近。 彼の友人、親友であり戦友であるマックスが地道に情報を集めていくと、彼の話す妻ヒルダの像が徐々に崩れていく
邦訳が初めて紹介されたのが1957年だそう。いまだ色褪せないのはすごい。
最近ハズレが多くて、古典、読んでみました。
あれれ… 上記、30代ではありません。 オコガマシイ
久々のヒット! 短編集で、作者である野尻抱介氏の宇宙への憧憬が伝わってくる、SFと呼ぶに恥じない作品。思わず中学の頃の自分を思い出してしまった。
連投ごめん、野尻氏の作品でつい昔のSFを思い出し、数十年ぶりに読み返したところ。ロバート・A・ハインライン。 早川の「地球の緑の丘」に収録されてます。これも短編集でどの作品も大好き。
みうらじゅんさんが面白くて好きです。 老いるショック大賞。アウト老。ファンタ爺。を図書館に予約して読みます。
「戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない」赤根智子著 文春新書 今年買った二冊目の本です。 即買いしました。 赤根さん、リケジョでいらしたのね。