使い方の練習や、お試しになにか書いてみてください あいさつだけでもどーぞ
13日の金曜日になると、必ずと言っていいほど我が家で話題になります(笑)昨日も長女と話ていました。 昔13日の金曜日をみたことあるけど、今なら怖くて観れません。ホラー映画が苦手になりました。 でも、サスペンス映画は好きです
えきネットとやらからメールが来た 利用したことないけど こういうのも詐欺ですか?
えきねっと。利用したことない、登録したことがないのですね? 内容は「登録の決済情報の更新をお願いします」では!? 私のところにもメールが来たことがあります。 利用したことがないのに、なぜメールアドレス知っているんだ。これは詐欺ですね
えきねっとに登録してますが、そのようなメールは、受け取った事は、ないです。再登録で、個人情報を打ち込んだら、危ないですね。
週末は30年ぶりに13日の金曜日でも観ようかな( ̄▽ ̄)
ホラーは苦手ですが、ミステリーは好きかな。 松本清張のミステリー小説は、凄いと思います。川端康成より、人間描写が上手いのに、ノーベル文学賞は、貰えなかった。海外で、翻訳されてるのかしら?
川端康成は「伊豆の踊り子」と「雪国」 松本清張は「天城越え」と「黒革の手帳」 くらいしか読んだことありません。 それもずーっとかなり前です😅
最近小説をあまり読まなくなりました。
松本清張さんは「ゼロの焦点」「砂の器」 「霧の旗」「蒼い描点」など読みました。 ドラマ化されたものでは、東芝日曜劇場で中居正広さんと松雪泰子さん主演の「砂の器」が素晴らしかったです。 人権教育によく松本清張さんのお話は使われます。 「顔」も松雪泰子さん、田中麗奈さん主演の昨品が心に残っています。
松本清張の小説は、場面がハッキリと、描ける程リアルです。日本人を描いて、ここまで書ける人いないのでは。
松本清張の作品は、昭和時代の政財官の闇をテーマにしたものが多いイメージです。 読んで考えさせられることはあるのですが、読後感が重く暗く、未来が決して明るくない現代には読まれにくいかもしれませんね。 特にタイパ重視の若い方々には敬遠されそう。