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使い方の練習や、お試しになにか書いてみてください あいさつだけでもどーぞ
92歳。実母は、施設で83歳で亡くなりました。最後は、寝たきりで個室対応でした。飲むヨーグルトも、飲まなくなりました。もしかして、体が、最後の準備を始めたのかもしれません。実母の死因は、老衰でした。
実母は昨年88歳で亡くなりました 最期のほうはほとんど食べてなかったです 身体が食べものを受け付けなくなるんですね
他の動物の最後も、やはり食べなくなると言う現象が見られると聞いたことがあります。亡くなられた方を、冒涜するつもりは、さらさらありませんが、私達も動物の体なんだと、つくづく感じます。
昔、父は5月に食べられなくなり点滴になりましたが入らなくなりました。本人の希望で8月胃ろうをしました。5ヶ月後痩せに痩せて父は枯木になりました。不自然な最期でした。
今はもう、胃瘻って聞かないですよね。 昔はね‥今から考えるとびっくりですよね。 最期に近付くと、ほぼ眠って過ごすので水分や食事は取れなくなります。 赤ちゃんと逆に栄養や水分はいらなくなるんです。 この状態で点滴は今はもう、入れないのが普通です。 そしてここから、みんなそろそろ 「もうたぶん、来週末くらいには‥」という感じで、忌引を取る段取りに入ります。
なるほど。点滴も入らなくなったら、いよいよということなんですね。1つ学びました。
「忌引きを取る段取り」って、なかなかインパクトのある言葉ですね
介護や看護の仕事をしていると『人の生き死に』が日常で身近すぎて、一般人とはちょっと感覚が違って来るようです。 確かに、仕事で関わった利用者さん患者さんが亡くなるたびに悲しみ続けていたら、仕事が成り立ちません。 自身の家族の死も俯瞰で見られるのでしょうね。
今日は動けない 横になってばかり 夕飯だけは何かしら作らなけりゃ
動けない日私もたまにあります やることはたくさんあって、横になってあれもしなくちゃこれもしなくちゃと考えるんですが… なにも手がつかない テレビ見たりして終わっちゃいます そういう日は今日はなにもできなくてもいいんだ!と自分を納得させています
9月に入り、散歩を再開しました。今日で、3日目。頑張って5日続けてみようかと思います。体が軽くなるのか、試してみようかと。 今日は、散歩後、だるさが抜けず、アリナミンAを1錠飲みました。 そしたら、家周りの掃除と風呂掃除が、出来ました。体が重い時だけ飲んでますが、私とは相性がいいみたいで、いつも助けられてます。