使い方の練習や、お試しになにか書いてみてください あいさつだけでもどーぞ
今の時代、子に老後を看てもらおうと、考える人がいるとは、驚きです。 施設に入所する、病院に入院する、看取ってもらう、葬式その他、死後の後始末だけでも、手伝いを依頼するのは、大変です。 健康を維持すべく努力し、後始末の費用を残す位は、やっておかなくては!と思っています。
歳とって耳や足が弱った時に病院で先生の話を聞いてくれたり 会計時に若い人が一緒にいると、心強くはありますね。
この春、看護休暇や介護休暇が拡大された企業があるかと思います。 子の入学式や卒業式が看護休暇として取得できたり、親(義親)の通院の付き添いに介護休暇として取得できるようになりました。 有給休暇とは別の特別休暇(インフルエンザの時のような)なので、働きやすくなる制度が整備されてよかったなと思いました。 わたしは、子も親もいないのであんまり恩恵はないかと思ったら、そういえば配偶者も入ります‥。
働く人には、朗報ですね。介護の為に、仕事を辞めなきゃならないなんて、本末転倒と思ってました。
私は親の介護は 何故かいやじゃなかったです。仕事を休める時は泊まりでいって、食事、掃除、買い物、病院に一緒に行ってました。 何故だろう。苦ではなかったです。反対に楽しかったです。 でも、姉は嫌がってました。 何故だろう。 姉は離婚後に自分の子供達の世話を沢山してもらい、可愛がってもらっていたのに。 もう、親も亡くなってしまった今、時々思い返します。
お姉さんは、お母さんと関わった時間が長く、濃密だったのでは? 子供の面倒を観てもらっていたので、言いたい事も言えなかったとか、気持ちの行き違いも多々あったのかもしれません。想像ですが。 お姉さんの思いも、解るような気もします。親子って難しいですよね。 介護が、苦じゃなかったのは、お幸せなこと。
私と長男みたいなのかな。 私は 長男をすごく可愛がって勉強もみて悪い道に入らないようにきつく、見張りすぎていたのかも。 今、結婚して父親になってからは、あまり私に近づかないです。
今日は天気予報では 雨と言っていなかったのに 1日中雨降り… 洗濯物は乾かないし 残念な お天気となりました
毎日自宅と仕事の往復の繰り返し そろそろ 趣味の1つや2つと言いたいところだけど 見つからなくて このまま老後へ まっしぐらなのかな…
なんでもいいのでは? ひとりランチ、ひとり映画、ひとり推し活、ひとり旅、ひとり英会話....何かやってる内に、友人が出来たりしますし、出来なくても、ひとりで楽しめる人は、人生充実しますよ。