友達いてもいいです 主婦でなくてもいいです (タイトル意味ない?) 人の投稿を否定しない(自分はこう思うはありかなぁ) のんびり独り言に近い感じで このサイトがいつまであるかわかんないけど ゆる~りとはなしませんか(呟き)
旦那さんに注意されましたか? どうしたら気遣いが出来るようになるのでしょうか?
義母が数年前から療養型病院で寝たきりです。夫に関して義母からの〈援護射撃〉がなくなってから「それはおかしいよ」「やめてね」をハッキリ言い易くなりました。 以前は義母から「○○(夫)は自分中心に世の中回っている子だから」てなこと言われてて、夫はそれをよしとして生きてきてました。 昭和の昔は長男だいじ、特別扱い当たり前の時代だったんでしょうね。 平成を経て令和の今、夫をアップデートしていってます。
夫は、義母にとって4人目にやっと生まれた待望の男子。 可愛く大切に育てられた。 気持ちはわかるけど、気に入らないことは全て嫁の私のせいにされて…。 夫も事を荒立てたくないみたいで、私が爆発しないと何も言ってくれなかった。 そういう時代だったと思うだけですが、2人暮らしの今は 煩わしい事から開放されました。
わたしなら「エッ?!全部食べちゃったの?わたしも食べたかったのに~!」か 「アレ、みんなで食べる分だったのよ。」と言っています。 その場で受けた被害状況と自分の意思を伝えるって感じですね。
気遣いを学習してもらうには、事が起きた時に言うのが、効果的かも。我が家も、文句ばかり言うと、度々言い返されましたが、負けずに今に至ります。 少しずつ変化してきました。
そうですねー 私もやってくれると嬉しい、それは悲しい、ありがたい、助かる、と気持ちを言うようにすると効果ありました。 問い詰める言い方をするとダメみたいです。何で?とか、違うでしょとかは。 面倒だけど…柔らかく伝えています。
京都ひとり旅で思い出しました。 10年以上前にお正月に、日帰りひとり旅をしました。 レンタル着物を着て、八坂神社や平安神宮、高台寺へ新年のお詣りに。 でも、正月で飲食店があんまり空いてなくてカフェでお昼を食べた記憶があります。 まだそんなむっちゃむちゃ観光客が多くなかったので…。
ユーミンさんは、多摩美の日本画卒なのに全然美術の話をされないのが不思議でしたが当時、加山又造教官に作品が書けないと相談し曲で絵画を描きなさいと言われ、レコードを作品にしたそうだ。知りませんでした。初期のレコードそうだったのですね。でもユーミンさんの日本画見 てみたいです。日本画を学んだなんてなんて素敵。従兄弟は高校から美術系に進み商業デザイナーになりましたが高校生の頃の絵画のレベルの高さにひっくり返りました。
なんか‥もやもや‥(・ω・)
NHKの終活シェアハウスで、好きな事を学びに行って、自分に向いてないことに気付くこともあるというセリフが、ありました。ユーミンも、そうだったのでは?今更ユーミンの日本画見る意味あるでしょうか?
松任谷由実さんは、老舗の呉服屋の娘さんで染色の専攻を志して日本画学科へ進まれたとのこと。 10代後半から20代前半まで、ユーミンのアルバム買って聴いていました。 大人というか社会人になると、中島みゆきさんを聴くようになりました。 そしてもう若くない頃になると、さだまさし氏を聴くんですよね。