「みんなのカフェ」でご一緒した方がいたら嬉しいな。 50代以上、友達ゼロ、日ごろの想いをつぶやきませんか。
私も同じく話慣れてなくて、流暢に話す人との会話で劣等感のせいかどもってしまいます。 若い頃は友達もいて、話せていたのに… 最近、他人とまともに話せてません。 主人はスマホに夢中だし…
確かに上手く話す人には、劣等感を持ってしまいますよね。 私はもともと話すことが得意ではなく、聞き役ばかりです。 歳を重ねてだんだんと人と話す機会がなくなってきたからかなぁと思ってます。 パートで働いてた頃は、まだまともに話せていたかも。 今は専業なので、だれとも話す相手がいません。 今さら友達付き合いは面倒です。
50歳位から、長電話や友達との会話が、つまり話すのがとても疲れるようになりました。話すとストレス発散した様でも翌日疲れが残るようになり原因は喋りすぎだわと言う事になり、だんだん静かな聞き役になりました。静かな友達が良いし選びますね。
会って話すと二時間くらいかかるから 帰ってくるとドーンと 疲れます 偶然会って立ち話程度なら。10分程度 これくらいで充分なのです
会う約束をした時はワクワクするのですが、約束の日にちが近づくにつれ、めんどくさいなァ~と思い、約束当日は洋服決めたり準備するのが憂鬱です。 ほんと、偶然会って10分位喋るのがちょうどいいです。
年に一度会うか会わないかの学生時代の友達がいます。 久しぶりに会うときは、緊張します。 数日前から洋服なに着てこうとか、会ったらなに話そうかなぁとか、頭の中がその事でいっぱいになります。 ふだんはだれとも会わないので、メイクも適当ですが、友達と会うときはいつもよりていねいに時間をかけてメイクします。 やっぱりそれだけどう見られているか、気になってるんでしょうね。 友達って他にいないので、大切にはしたいと思ってるのですが… 会った日は、家に帰ってくるとなんだかドッと疲れてしまうんですよね。
人と会っておしゃべりするのは、いつもと違う行動パターンになるから、私も帰ってから疲れた〜って思う。 相手の表情や言葉に反応してこちらもしゃべる。これが脳疲労になるけど、これはいつも使っていない脳の部分だから疲れるとか。 でも使わないでいると老化して考えるのが面倒になったり、一方的にしゃべったり相手の反応が理解出来なかったり、お構い無しになるらしい。 脳にとっては、疲れることが大切らしいので「疲れた〜」の時は、脳を使った〜と思うようにしています。
うちの母は私と違って すごく社交的でいつ家に いっても誰かかれかきていましたが‥二年前から体調を くずして、だれも来なくなり 引きこもりになり、急に 気弱になりました 心療内科に、通うようになり 急に人とのつきあいがなくなり、ダメージを受けたようです‥
上のものです その点私はもともと孤独な 人間なので、ダメージは 受けません
仲良かった人、薄情ですね。 人間関係ってそんなものですよね。 お母さまの寂しい気持ちわかります。 孤独に慣れていた方がいいのかなぁとつくづく思います。
母は80代後半。10代からの同郷のお友達がひとりは脳梗塞で車椅子の入院生活、ひとりは認知症がすすんで施設に入所。どちらも「さみしい、さみしい○○ちゃん会いに来て」と電話で泣いていたそうです。 母は「遠いから」「自分も丈夫じゃないから」「15分しか面会できないから」などと会いには行きません。 私も子ども時代から知っている優しくて素敵だったおばさまです。一緒に行ってあげるからと促しても行きません。 心の冷たい人なんだと今さらながら思います。