「みんなのカフェ」でご一緒した方がいたら嬉しいな。 50代以上、友達ゼロ、日ごろの想いをつぶやきませんか。
共感してもらえたら充分なんですよね。 アドバイスがほしいわけじゃなくって。 聞かされる立場のときは(なんか違うな‥)と思ってもうん、うんと聞いてあげればいいのかな。
悲しいのは、長年の友人にアドバイスどころか、ぜんぶじぶんの話にすり替えられてしまって、(もう何かを打ち明けるのは止そう)と思ったことです。
共感はします。でもそれ以上でもそれ以下でもないです。 アドバイスをするのは、話を聞いている証拠としてすることも。 とにかく変な人間関係を引き当てるというかいびつな人間関係を築く天才みたいな人がいて、 ≒「察してほしい人」+「とにかく話を聞いてほしい雰囲気を漂わせている人」+「粘着質な人」
公私ともに見ていて、そう思いました。
そのような方と一時期付き合いがありました。こちらから少しずつ離れました。
自分の価値観、判断基準を常に振り返り明確にしておかないと、とんでもない人に出会った時、気付けなくなります。 数年前のニュースで、近所の支配的な女性の指示で、自分の子を餓えさせた若い母親がいました。 自分の物指しは、常に持っていなければ、人生を誤ります。
ママ友さんに、一人の友だちをほぼ崇拝してなんでも盲信している方がいました。 崇拝している方の悪口なんで絶対言わない。 片や崇拝されている方は、そのママ友さんの悪口や家庭の事情を第三者に喋りまくっていました。 卒業後もお付き合いは続いたのかしら。
私も崇拝していた人に家庭の悩みを話したら、あっという間に皆さんの前で披露されていました。守秘義務を守れない人です。 二度と相談しないと心に誓いました。崇拝も辞めました。その方、自分の出来のよい息子自慢はされるのに、離婚した娘の事は内緒にされていました。
信じて崇拝していた方に裏切られてお辛かったですね。 その方ご自身に言いたくないこと・知られたくないことがあるなら、当然人の気持ちもわかるはずなのに酷いです。 悪縁はお断ちになって正解です。この先ひみつさんに素敵な出会いがありますように。
↑50代さんに、です。 失礼いたしました。
友人を崇拝?? そのような事、そもそも間違っていませんか?
間違っているか正しいかはともかく、そのくらい信じてなんでも言いなりになっちゃうこともあるようです。