友達いてもいいです 主婦でなくてもいいです (タイトル意味ない?) 人の投稿を否定しない(自分はこう思うはありかなぁ) のんびり独り言に近い感じで このサイトがいつまであるかわかんないけど ゆる~りとはなしませんか(呟き)
なんか‥もやもや‥(・ω・)
NHKの終活シェアハウスで、好きな事を学びに行って、自分に向いてないことに気付くこともあるというセリフが、ありました。ユーミンも、そうだったのでは?今更ユーミンの日本画見る意味あるでしょうか?
松任谷由実さんは、老舗の呉服屋の娘さんで染色の専攻を志して日本画学科へ進まれたとのこと。 10代後半から20代前半まで、ユーミンのアルバム買って聴いていました。 大人というか社会人になると、中島みゆきさんを聴くようになりました。 そしてもう若くない頃になると、さだまさし氏を聴くんですよね。
13歳でさだまさしを聴いてました
さだまさしさん 無縁坂 防人の詩 主人公 大きな愛になりたい 好きです。
スーパーには、めんつゆが何種類もあり過ぎ探すのが面倒ですが、今日はあまりにも少なくて驚きました。お目当てはありませんでした。他のにしました。重いので砂糖は500グラムにしようと思ったら売り切れでした。スティックのカフェオレも安いのは売り切れでした。皆頑張ってるな〜。
13歳の私が好きだったのは 「吸い殻の風景」 わかるでしょ 雨の日には誰だって傘をさすものよ
この歌詞が刺さりました
「夕凪」 今一番好きなさだまさしさんのうたです。
「サンデーパーク」 当時も今も泣きそうになります
13歳でさだ文学に出会えていたんですね。 多感な時期にいろんな曲をお知りになって素敵。 わたしも聴きますね。
夜、旦那が旅行から帰ってきます。 プチ別居でした。 緊張が解れ体重が又1キロ減りました。
「明石家サンタ」が今年はない🥲