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使い方の練習や、お試しになにか書いてみてください あいさつだけでもどーぞ
調べてみました。 私は高尚は、特別ではなく普通に日常に使っておりました。例えばクラッシックコンサートに誘う友達も中々私にはいません。クラッシックは、高尚だからです。こんな風に日常使っています。私の田舎では日常語なのです。
それでは高尚の対義語もご存知ですね? とても失礼なことを日常的に仰っているのですね。
別に深く考えず田舎では日常使われるのですから、意味が間違っていても今更構いませんよ。
芸術を愛する友人はいないということが言いたかったのだと思いますよ。
高尚な趣味って調べたらありましたよ。古典芸能とかクラッシックの趣味をそう言うそうですよ。私使い方間違えていませんでしたよ。私の田舎の方々の使い方も間違っていないのですね。ホッとしました。
なんだか、老害政治家の答弁のように感じてしまう・・・
永遠に話しが通じない
なんだなんだ
やっぱりマロンさんっぽい 違う~❔ 懐かしいなぁ
新聞のコラムの言葉が気になり、書かせて頂きます。 テレビドラマのことを書いた記事です。 「時間だけはある専業主婦」 この言葉って専業主婦皆さんに共通する言葉ではないような。 ひとくくりにしないで欲しいです。 皆さんそれぞれ生活があり事情は異なります。 私の考えすぎなのかなぁ。 もやもやしています。
マロンさんは関西(大阪か兵庫)のかたで、赤いリンゴさんは確か九州のかただと記憶しています。 マロンさんは高尚な趣味はなく、お買い物大好きだったような。