ドラマやバラエティーなどテレビ番組を見て思ったことをつぶやきませんか。
かつて、鈴木亮平は、西郷隆盛役で、30キロ増やしたとか。見事に戻しましたから、それも凄い。
「ばけばけ」の吉沢亮さんですね。
役が終了したから、体重 ふやせますね。 健康にいいのかな。
体重落としたり上げたりと、役者さんは大変ですね
ラジオなので番組を聞いて思った事になっちゃうのですが、余りに気になったもので、、、 あるラジオ番組のパーソナリティがいつもの方と交替されて出ていたのですが、「いつもの〇〇さんのピンチヒッターで」、、、と喋る度に連呼するから、何か不穏を感じました。理由も言わずにピンチヒッター連呼されるの不快です。最初の一回で「誰それさんの都合で」で良くないですかね?、
「今日は〇〇がお伝えします。」でよいかも。本当は身内の人(この場合番組内)には「さん」はいらない。
ニュースステーションで久米宏さんは 「現場から〇〇がお伝えします。」と言ったあと、「〇〇さーん。」と呼びかけていた。 これが正解。
↑ 〇〇さんの都合もいらないかなと思います。 わざわざ、お休みというのも不要。
何のピンチ?って思って、、、😣 ピンチヒッターってピンチの時の代替だと思っているので。しかも初めてじゃない事の様な言い方でしたし。そんなにピンチのある人採用するかぁって感じちゃったもので、、、💦
普通に働いていたら、他の人に穴埋めをしていただくことも、その逆もありますしね。 病気とか子育てとか介護もあるし、本人の就学とかも今はありだし。 ピンチヒッターは野球(ソフトボールになかったような気がします。)だけで使ったらいいのになあと思います。
ピンチヒッターは、時代とともに、意味が変化し、単に代役、代わりとなってきたような。アナウンサーの年間取得休暇の代役としても、使われています。