ドラマやバラエティーなどテレビ番組を見て思ったことをつぶやきませんか。
体重落としたり上げたりと、役者さんは大変ですね
ラジオなので番組を聞いて思った事になっちゃうのですが、余りに気になったもので、、、 あるラジオ番組のパーソナリティがいつもの方と交替されて出ていたのですが、「いつもの〇〇さんのピンチヒッターで」、、、と喋る度に連呼するから、何か不穏を感じました。理由も言わずにピンチヒッター連呼されるの不快です。最初の一回で「誰それさんの都合で」で良くないですかね?、
「今日は〇〇がお伝えします。」でよいかも。本当は身内の人(この場合番組内)には「さん」はいらない。
ニュースステーションで久米宏さんは 「現場から〇〇がお伝えします。」と言ったあと、「〇〇さーん。」と呼びかけていた。 これが正解。
↑ 〇〇さんの都合もいらないかなと思います。 わざわざ、お休みというのも不要。
何のピンチ?って思って、、、😣 ピンチヒッターってピンチの時の代替だと思っているので。しかも初めてじゃない事の様な言い方でしたし。そんなにピンチのある人採用するかぁって感じちゃったもので、、、💦
普通に働いていたら、他の人に穴埋めをしていただくことも、その逆もありますしね。 病気とか子育てとか介護もあるし、本人の就学とかも今はありだし。 ピンチヒッターは野球(ソフトボールになかったような気がします。)だけで使ったらいいのになあと思います。
ピンチヒッターは、時代とともに、意味が変化し、単に代役、代わりとなってきたような。アナウンサーの年間取得休暇の代役としても、使われています。
ネットフリックスのアメリカ対ベネゼイラ戦の司会役の二宮和也君、最悪でした。ヌートバーに話を振らなくて、そこだけ穴が開いたよう。通訳が、後ろに控えているというのに。
渡辺謙さんも、的外れな事日本の監督に聞いていたそうですよね。 何を基準にナビゲーターとか決めているのでしょうね?
今回のWBC、チーム一丸となっては、感じられなかったように思います。監督が、選手と話す場面や、誉めたり、励ましたりする様子がベンチで見られなかったように思います。監督って、チームをまとめるのが、仕事なのに。残念です。