以前からこういったトピができそうでできないので立ち上げてみました。「自分の親を悪く言うなんて」と思う人はスルーして、リプもしないでください。実親に対する感情を吐き出す場所が欲しい方、ここに捨てて行ってください。
週末に実家の片付けに行ってきました。
その日はリビングの片付けで
クーラーをガンガンにかけて作業だったのでまだ楽でした。
あっちにもこっちにも服が突っ込んであり…(溜息
でもまたお金が出てきた♪(笑)
前にも出てきたお金で、いいお店に行こうと思っていたら
夫が「石原さとみが食べてるのがいい」と言い出し、
前回の吉野家に続き、今度はすき家へ…笑笑
なんだかなー
ま、身の丈に合った生活をしてるって事で。
それにしてももうお宝(?)は望めそうにないし、
まだ手付かずの部屋はあるし…
母への愚痴は止まりそうにもない…
自分が逝く時は「立つ鳥」何とやらで終わりたいものです。
今も許せない、両親が揃って私の大学受験を邪魔したこと。
そんな親がいるなんて信じてもらえないかもしれないけど。
とても300文字じゃ足りない。
彼らはわざとじゃなかったはず。だから余計にこっちは苦しい。
自分の実力が足りなかったから希望校に行けなかった、
それも事実だからそれで諦めようともした。
学歴だけでは人の価値は決まらない。
だけど、4年制に行けなかったことはずっと心の傷になって
こんな歳になってからやっと通信制の大学を卒業した。
論文で表彰されても、
あの時に4年制に行けなかった悔しさや哀しさは消えない。
今更大学の卒業証書手にしても、
なりたかった職業にもなれない。
連投すみません。
実家の片づけをしていて、
私が母にあてた手紙も出てきました。
それは必死になって、母を励まし、
自分の気持ちを伝えようとした手紙。
あまりにリアクションがないので、「読んだの?」と聞いた時、
母は「読んだけど、何とも思ってない」
呆れて言葉が出ませんでした。
人と関わると、
一生懸命やっても伝わらないことってあるけど、
まさか母親に伝わらないとは。
あの時から私には母との間に大きな溝を感じるようになった。
あちこちから出てきた整理されないままの写真の中の母の笑顔、
なんだかムカついてしまいました。
わたしはのっけから
大学進学を断念させられました。どうせたいした
大学にはいれないんだから、高卒で働いて
生活費二万でもよいから
いれてくれと
その事がやっぱりしこりになっています
自動車教習もローンで
いけるので通おうと
申し込んだら、勝手に
委任状かいて取り消しされてました…
よかったことは
娘には大学も工面して
自動車免許も合宿で
行かせてあげれたことです。事故の心配は付き物ですが…母は単に責任をおいたくなかったんだろうな…
私の子育てはもう終わりましたが…
精一杯思い残しことなく
全うしたとおもっています
だから、娘に執着もなく
手放せました