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近所で、見掛ける元気な80代、90代の方って、どんな風に暮らされているのかな?て、参考にさせていただけたら、有難いと思います。
教会(プロテスタント)の牧師先生のお母様。来年九十歳になられます。 今も現役で教会の仕事されています。 オルガンもギターも演奏され、バリバリの一人暮らしを謳歌されています。 最近、国連のイザヤの壁のお話をされていました。
皆さんに共通するのは、強い意欲と社会参加の継続ですね。どちらも、段々希薄に成りつつあります。 がんばらねば。
夫の地元のサ高住でひとり暮らしの義父は95歳で要支援1です。毎朝・夕食は届けてもらってますが、「量が少ない」とバスで買い物に行き自分でおかずを作り置きして足しています。 入浴は自室の風呂で毎日。掃除・洗濯も自分でやります。 飛行機利用の東京に住む孫の来春の結婚式にも出席の意向です。 まちの最高齢の記録を更新するのは義父ではないかと言われています。
「量が少ない」頼もしいお義父さんですね。 戦争を生き抜き、高度経済成長期を駆け抜け、定年時にはバブルの真っ最中だった。 若くて一番いい時期には、青春がなく食べることもままならなかった。 今、やっと平穏な時を過ごされているのですね。
サ高住で、そんな風に暮らしている方もいらっしゃるんですね。凄い。しかも95歳。綺麗好きで、食欲旺盛。自宅でも暮らして行けそうな位、意欲、身体能力の高さに脱帽です。
結婚以来、義父のパワーには脱帽し続けてます。 夫はまるで違ってますが。。
90歳の叔母。乳癌全摘出手術をして、元気に1人暮らし。近所の同年代のお仲間と、助け合いながら、暮らしています。杖もついてない、入れ歯もしてない。脱帽です。
近所に仲間がいるのが長生きの秘訣ですね。 私は近所に友達いません。 老後不安です。
近所に仲間、私もいません 挨拶をするだけです 老後は不安しかありせん できることならお金を貯めて、ホームとかに入りたい
昔の女の人、だいたい戦前生まれの人は、どこにお嫁に行っても上手くやっていけるように教育されていたらしいです。 今お元気な90歳位な方、身近な方々を大切にし、大切にされている感じありますね。 現代は「わたしのことをわかってくれない!共感してくれない!寄り添ってくれない!フンガ〜ッ!!」な女性が、うようよしています。