日常の他愛もないこと話しませんか ホッコリしたことでもいいし 腹が立ったことでも なんでも 投稿にたいしての批判とかは辞めましょうね 共感などならオッケーです
山の中を流れる川で、たくさんの蛍が飛んでいるのを見ることができました。舞いながら、呼吸を合わせるように同調して光ったり消えたりしてました。
20年前、由布院で平家蛍を見ました。小さくて弱い光でもの悲しかった。
実家の墓じまいについて悩んでいます 独身の弟がついでいます 継承する者がいないので早く墓じまいしないと 私は来年還暦 頭がはっきりしているうちに何とか 弟が何を考えているのか お金を持っていないなど 考えると夜も眠れません
弟さんは自分の入る墓として親の墓は必要なんじゃないですかねえ。
弟の死後の始末は誰が? 私が生きていれば私がしなくてはいけないけど 先に死ぬかもしれないし
自分の死んだあとのことなんて考えても答えはでないし、自分が考えて段取ったように実行されるかもわからない。 「すべては自然に還る」と思って、気にし過ぎず、今の時間を大切に過ごすのもありかと思います。
実家の墓は納骨堂です。購入したときは永代だったのにあるとき使用年数が定められ、過ぎたら合祀されることになりました。 独身の兄もそこに入る予定です。
最近、新聞の死亡欄に葬式無しと言う人がいました。直葬もあります。 独身の義弟がいますが、遺言通りにします。あればですけど。義弟は自分用の納骨堂を持っているのでそこに入ります。後は知りません。無縁仏になると思います。
弟さんまだ若いですね。 中々男は考えないものです。 独身なら亡くなれば残った人に相続されます。その時動くしかないかな。話合いは若いと難しいです。うちも揉めるので触れないでいます。最後は弁護士に相談になります。
わたしの叔父のハナシです。よその女の人のところで亡くなりました。 離婚したわけではないのですが、妻と子が遺骨の引き取りを拒否。当然ちゃ当然ですけど。 わたしが遺骨を引き取りに行きました。 (二十代の前半でしたね‥) で、なかなか会わない(会えない)本家筋の従兄弟さんにお願いして、お墓に入れてもらいました。 その従兄弟さん、交通費をくださいました。